支えるDXで、経営に余白を。

支えるDX、越える仕組み。

株式会社KAIEIは、オンライン秘書チームの提供を軸に、地方企業のバックオフィスを整え、経営者が本来の仕事に集中できる環境をつくります。SNS運用・講座運営・ディレクション・経理など、各分野に特化した専門スタッフをチームとしてアサインします。

業務の依頼から設計・運用・改善までを一元化するKAIEIの支援イメージ

What We Do

人手不足と情報散乱を、運用できる仕組みに変える。

KAIEIは単なる代行ではなく、「誠実・実装・伴走」を価値観に、チームで受託し、各分野の専門スタッフが現場を支えます。業務フローの設計から定着まで一貫して伴走します。

オンライン秘書チームが担当する

SNS運用・講座運営・ディレクション・経理など、各分野に特化した専門スタッフをアサイン。会社として受託し、研修修了のメンバーがチームでお引き受けします。

業務フローを設計する

属人化した手順を見える化し、Larkなどのクラウドツールで情報が流れる仕組みへ変換します。

人材を育てる

オンライン秘書育成を通じて、報連相、相手視点、AI活用、Lark運用に強いサポート人材を育てます。

Our Process

巡回・引き継ぎ・報告・定着まで、一貫した流れに。

単発の作業代行ではなく、現場を巡回し、引き継ぎ・報告・定着まで一貫して設計します。任せても安心な状態をつくるのがKAIEIのアプローチです。

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1

巡回

・業務の現状を定期確認
・課題の早期発見
・担当者との情報共有

2

引き継ぎ

・手順の文書化
・属人化の解消
・チーム内での共有・統一

3

報告

・進捗のリアルタイム共有
・確認事項の整理
・改善提案の提出

4

定着

・運用のしくみ化
・メンバーへの浸透
・継続的な最適化

Before(分断・属人) KAIEI(巡回・引き継ぎ・報告・定着) After(見える化・継続改善)

Service

オンライン秘書チームと、バックオフィスDX。

チームでお引き受けし、専門特化した人材をアサイン。DX導入・人材育成まで一貫してサポートします。

オンライン秘書チーム

SNS運用・講座運営・ディレクション・経理など、各分野の専門スタッフをアサイン。NDA締結・研修修了のメンバーがチームでお引き受けします。

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Lark・DX導入支援

Larkを中心に、業務フローの設計から導入・定着まで伴走支援。情報がつながる組織へ変革します。

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オンライン秘書育成

地方や在宅からでも力を発揮したい方へ、「誰でも」ではなく「信頼される」実務力を育成し、報連相・相手視点・AI活用に優れたオンライン秘書として、即戦力で現場を支えます。

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Strength

KAIEIが現場に残すもの。

その場限りの代行で終わらせず、安心して任せられる体制と仕組みをつくります。

NDA・機密保持

全スタッフと機密保持契約を締結。情報管理教育を徹底した人材が対応

AI・セキュリティ研修

AIを業務の相方として使いこなし、DX協会監修のもとAI基礎・セキュリティ研修を修了した人材が、自動化と伴走の両輪で現場を支える

チームでの受託

専門分野別の人材をアサイン、一定のクオリティを担保

巡回・定着

巡回・引き継ぎ・報告・定着まで一貫して現場を支える

Security & Trust

機密情報を、しっかりと守る体制。

オンライン秘書が扱う情報には、会社の内部情報や顧客データが含まれます。KAIEIでは、安心して業務を委託いただけるよう、複数の観点から情報管理体制を整えています。

NDA(機密保持契約)の締結

業務開始前に必ず機密保持契約(NDA)を締結します。取り扱う情報の範囲・管理方法を明確にしたうえでお引き受けします。

AI・セキュリティ研修の修了

一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会(JDX)担当講師の指導のもと、AI基礎・セキュリティ研修を修了した人材が在籍しています。

バックアップ体制の整備

社内のナレッジ共有・バックアップ体制を整備。担当者不在時でもチームとして業務を継続できる環境を維持しています。

Partner

信頼できる提携パートナーと連携。

KAIEIは強力なパートナー企業・団体と連携することで、より高品質なオンライン秘書サービスを提供します。

SFL

SALON FLOW LAB.

業務フロー設計・DX推進の分野で協力関係にあるパートナー企業です。

UNIX

UNIXグループ

専門的なノウハウと実績を持つパートナー企業として、より幅広い支援を実現します。

ビジネスパートナーとの握手

Contact

業務の整理、DX導入、オンライン秘書育成のご相談はこちら。

現状の課題、使っているツール、任せたい業務、今後の採用・教育方針を伺い、必要な支援範囲を整理します。