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Online Secretary Academy

事務経験を、これから必要とされるオンライン秘書スキルへ。

KAIEIは、バックオフィス支援の現場で必要になる相手視点、報連相、情報整理、AI・Lark活用を重視して人材を育てます。

ツール操作だけでなく、安心して任せられる実務力へ。

オンライン秘書に必要な4つの実務力のイメージ

Core

任せられる実務力を、4つの軸で整える。

在宅でも信頼されるために、作業力だけでなく、相手の状況を理解し、情報を扱い、チームで進める力を重視します。地方在住や子育て・介護と両立する方でも、実務力を武器に挑戦できる環境です。

01 報連相不安を残さない連絡
02 情報整理判断しやすい形に整える
03 AI活用実務の補助として使う
04 Lark運用チームで仕事を進める

Training Policy

ツールが使えるだけでなく、安心して任せられる人材へ。

オンライン秘書には、正確な作業だけでなく、確認する力、先回りする力、相手の業務を理解する力が必要です。KAIEIでは、実務に近い形でその土台を作ります。また、一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会(JDX)担当講師の指導のもと、AI基礎・セキュリティ研修を修了した人材が在籍しています。「AIを使えること」が当たり前になったいまだからこそ、情報の扱い方やセキュリティリスクの知識まで身につけた人材を育てることを重視しています。単なる作業の代行者ではなく、現場に安心して寄り添い続けられる「伴走者」を育てることが、KAIEIの育成方針です。

01 ACCURACY正確に進める
02 CONFIRM確認して進める
03 SECURITY情報を安全に扱う
04 UNDERSTAND相手の業務を理解する

Skills

育成で重視する4つの力

在宅でも信頼されるために、作業力とコミュニケーション力を同時に伸ばします。

1

報連相と確認力

不安を残さない連絡、抜け漏れを防ぐ確認、進捗が見える報告を身につけます。

2

情報整理力

散らばった情報を分類し、相手が判断しやすい形に整えます。

3

AI活用力・セキュリティ知識

文章作成・要約・整理・リサーチなどはAIに任せ、相手の状況をくみ取る判断や伴走的なコミュニケーションに人の力を注ぐ。AIと役割を分担しながら実務にあたります。JDX担当講師監修のAI研修を修了しており、セキュリティリスクや情報の正しい扱い方まで習得しています。

4

Lark運用力

タスク、カレンダー、チャット、Baseを使い、チームで仕事を進める基礎を学びます。

Working Standard

現場で信頼されるための、共通基準。

作業を終えるだけでなく、相手が安心して次の判断へ進める状態まで整えることを重視します。

正確さ

依頼内容と条件を確認し、抜け漏れのない成果物を作ります。

見える報告

進捗と確認事項を相手が判断しやすい形で共有します。

相手視点

相手の目的と業務背景を踏まえて、必要な対応を考えます。

継続改善

フィードバックを次の業務へ反映し、実務力を高め続けます。

Learn More

講座サイトと連携し、詳しい内容を確認できます。

公式HPでは会社全体の位置づけを示し、講座詳細は専用サイトへ接続します。ここでは、育成方針と現場で重視する力を分かりやすく整理しています。

FOUNDATION報連相・確認・情報整理
DIGITALAI・Larkの実務活用
実務に近い形で、任せられる土台を育てる
ビジネスパートナーとの握手

Contact

オンライン秘書育成について、ご相談内容を整理できます。

育成方針、必要な実務力、AI・Lark活用など、現在の目的に合わせて確認します。